今日はセミナーレジュメ作成とYouTubeとホームページの健康記事更新と、ずっとPCに向かっておりました。
前回のブログから、YouTubeは3つ更新しております。
ある種の「毒」動画が続きました。
こういう話は、知らぬが仏なのだろうか?
いろいろ知っていくと、本当に医療とは極力関わりたくなくなります。
そもそも、病気というのは、「気が病む」のです。
病院自体が、「気の良い場所」ではないことは、間違いないわけです。
「気が病む」ということは、波動医学では、肉体ではなく「エーテル体が病んだ状態だから病気になる」と考えます。
エーテル体が良い状態になれば、病気は消えてなくなるということです。
わざわざ好きこのんで気の悪い病院へ行きたい人はいないでしょうけれでも、何かあるとすぐに病院へ駆け込むのは、ある種、無意識レベルでは「行きたい」のかもしれません。
だって風邪やインフルでわざわざ病院なんて行きませんから。
検査してインフルか、コロナか判定することに、まったく意味がない。
病院へ行くだけ、無駄な体力の消耗です。
自宅でただただ発熱して寝ていれば済むのですから。
こういう考え方自体が、普通の人からすると、異常なのでしょうけれども…m(__)m
一部の人には、力になる考え方だと、私は思っております。
是非、各動画の「👍ボタン」を押して頂けると嬉しいです。
チャンネル登録1万人を目標にしております!!(笑)
現在129人!!
本当に有り難いです。
皆さんがより良く生きていけるように、きちんとした情報をお届けできるよう精進して参ります。
いつもご視聴頂き、ありがとうございます。
<動画説明欄から抜粋>
もともと日本人の多くはピロリ菌感染しておりました。
現在、胃がんの原因とも言われているピロリ菌ですが、戦前はそもそも胃がん自体も少なかったのです。
だとすれば、もっと他に根本となる胃がんの原因があるハズなのです。
食の欧米化によるものが大きいかと考えております。
日本人ほど大幅に食習慣が変化した国は少ないのではないでしょうか?
毎日ラーメンやパスタ、肉を食べる習慣など、戦前にはなかったことです。私は抗生剤でのピロリ菌除菌による腸内免疫システムの破壊の方が、よっぽど身体への被害が大きいと考えております。
交感神経過剰を正す生活、食習慣の見直しを行っていけば、仮にピロリ菌に感染していたとしても大きな問題にはならないと考えております。
現実に、ピロリ菌除菌をした人で胃がんになる人も少なくはないでしょう。
だとすれば、ピロリ菌が問題の元凶とは言えません。
ピロリ菌は枝葉でしかないのです。
テレビの情報に流されず、自分の頭で考えられる基礎となる知識を吸収していきましょう。
いつもご視聴頂きありがとうございます。
<動画説明欄から抜粋>
耳鳴り、めまい、不眠などの自律神経症状にも薬が処方されますが、それで良くなったという話を聞いたことがありません。
それでも病院へ行けば、治らない薬が処方され続けるのです。
腰痛で病院に行けば、通り一遍のレントゲンを撮って、「特に異常ありませんね」「ここの椎間板が薄いからここのせいでしょう」など、微妙な診断も多いです。
「坐骨神経痛ですね、湿布貼っておいて」と、ここでも湿布が処方されるわけです。
西洋医学は出ている「症状」を追いかけ過ぎなのです。
症状は症状であり、原因ではない。
原因を除去しない限り、睡眠薬を飲んでも結局薬の毒で交感神経が優位になり、余計眠れなくなる。
それだけならまだしも、今度は精神不安定が増しましで生じてくるわけです。
薬の量が増えていくのみです。
患者さんご自身が、「薬では治らない」ことを自覚しない限り、その病は良くならないのです。
慢性疾患から抜け出すために、基本的な医療の闇を押さえておきましょう。
最後が、本日の緊急配信です(^_-)-☆
<動画説明欄から抜粋>
日本人の9割の人は熱中症対策を誤解しております。
水の飲み過ぎで身体が根腐れ状態になっているのです。これを水毒と言います。
めまいや耳鳴り、頭痛は水毒症状の代表的なものです。
またスポーツドリンクを飲む方も注意です。
「私は薄めて飲んでいるから大丈夫です」とおっしゃる方もいますが、結局、砂糖を摂る量は変わりません。
激しい運動をして消耗時にはとても有効ですが、デスクワークが中心で、室内を歩いているくらいの運動量ならば、糖の摂り過ぎによる弊害の方が圧倒的に高くなります。
血糖値の乱高下で身体が疲弊します。
身体が疲弊しているから、簡単に熱中症になるのです。
室内で仕事をしている人は、意識して水を飲む必要はありません。
「飲みたいな」と感じた時に飲めば問題にはなりませんので、ご安心下さい。
いつもご視聴頂き、ありがとうございます。
射水姿勢リフォーム【https://shisei-reform.com/】

